まどドラで毎日やることのまとめです。(毎日午前5時更新)(④のみ午後11時59分更新)
以下の①~⑦は戦力の強化に直接つながるものである為、まどドラではなるべく毎日やるようにした方が良いです。
①デイリーミッション報酬の受取(強化クエスト)
②各イベントクエスト
③こころの器クエスト
④プレイヤーマッチ
⑤ショップの確認
⑥リンクレイド
⑦能力晶花の強化クエスト
①デイリーミッション報酬の受取(強化クエスト)
デイリーミッションはQPを50消費、強化クエストを3回クリアで入手できるので、時間がない時は適当な強化クエストをスキップして達成するのがおすすめです。
デイリーミッションコンプリートでマギカストーン50個がもらえます。ミッション画面から受け取らなければ入手できないので忘れずに受け取りましょう。
強化クエスト以外のクエストは大抵QPを消費しません。イベントクエスト、こころの器クエスト、タワーではQP消費をしないので忘れないように強化クエストをやりましょう。
現在は能力晶花クエストスキップチケットというものが存在しています。
他の強化クエストと違いスキップチケット使用時にはちゃんと敵を倒してクリアしなければいけませんが、1度に5枚使えるので、5枚消費しQPを50消費するというようにすればすぐにデイリーミッションをクリアできるのでおすすめです。能力晶花クエストは⑦を兼ねるのでスキップチケットに余裕があればこの方法でデイリーミッションを達成していきましょう。
ただ、強化クエストを150回程度クリアしなければならない期間限定クエストというのもよく出現するので、能力晶花クエストスキップチケットは100枚程度は余らせておいてもいいかもしれないです。
②各イベントクエスト
各イベントクエストにて毎日5回分挑戦回数が回復します。
アーカイブイベントもあるので忘れずに挑戦しましょう。
アーカイブイベントはmemories of you 後編がボーナスを達成しやすく、イベント報酬を稼ぎやすいのでおすすめです。
③こころの器クエスト
こころの器クエストも毎日5回分挑戦回数が回復します。
こころの器Lvの経験値を獲得できる貴重なイベントなので毎日やりましょう。
こころの器が最大レベルまで達するとそれ以上レベルは上がりません。また、スキップをする場合は以前挑戦し、勝利したパーティがこころの器Lvの経験値を獲得することになります。
その為、こころの器Lvが最大レベルではないキオクで再挑戦→攻略後、スキップをしていくようにすると効率良くレベル上げが出来るようになります。誰かのこころの器Lvが最大レベルになったら別のパーティで再挑戦していくというのがおすすめです。
④プレイヤーマッチ
プレイヤーマッチも毎日5回分挑戦回数が回復します。
対人でスコアを競って戦います。基本同スコア帯の同程度の戦力値と戦うことになるので、プレイヤーマッチは1日の後半になるほど戦いやすい相手が出てくるようになります。
ただ、あまり放っておいて挑戦すること自体忘れてしまうという事もありがちなので、自分のペースで早めにやってしまうというのもありだと思います。
プレイヤーマッチは午前5時に切り替わる他のデイリーミッション等と違い、23:59分の更新となっているので注意しましょう。
⑤ショップの確認
①~④で入手したアイテムをショップでアイテムと交換しておきましょう。勿論取っておいてもいいですが、確認をおろそかにするとショップの交換期限を忘れしまうとそのまま何にも交換できず報酬アイテムが消滅してしまうというようなことがありえます。交換期限を忘れない為にも、ショップの確認は毎日しておくのがおすすめです。
⑥リンクレイド
期間限定イベントですが、リンクレイドは基本的に常に開催されています。
リンクレイドが開かれている間は、自分で出現させたバトルを3回クリアすることでデイリーボーナスがもらえます。デイリーボーナスでは、★5キオク確定マギアキーのかけら等、かなり貴重で有用なアイテムがもらえることがあるので、毎日最低でも自分で出現させたバトルを3回はクリアしておきましょう。
⑦能力晶花の強化クエスト
能力晶花の強化クエストはキオク育成のエンドコンテンツ的な存在です。
強化クエストはスキップできず、攻略時のメンバーのみ能力晶花のアビリティをランダムで入手することが出来ます。
さらにアビリティにはランダム抽選でブースト効果を付与することが出来ます。
ブースト効果を抽選するアイテムはこのクエストで入手することが出来るため、やることが無くQPが余っていたらこの強化クエストを周回するのがおすすめです。
QPは3分で1回復し、溜められるQPは基本的に最大で100程度であるので、本気でQPを無駄にしたくない場合は300分、つまり5時間に1回程度はまどドラでこのクエストを忘れずに周回するのがベストですが、この育成は基本エンドコンテンツであり、すごいやりこみたい人向けだと思うので、そこまで必死にやらなければいけないというわけでもないとは思います。
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